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平成22年度報酬請求に対応したわかるくんver.2.0をリリースしました!
就労移行支援/就労継続支援A型・B型「わかるくんver.2.0」【28.71MB】
10/2/22
前バージョンからの更新内容は以下の通りです。
- 【機能追加】
平成22年度報酬に対応しました 。
(平成22年4月以前の請求は従前方式で計算されますのですぐにお使いいただけます)
前月分以前の請求に対応しました。
- 【不具合修正】
事業運営安定化と移行時運営安定化を併用していた場合、総単位数が保障単位数を超えても 移行時運営安定化加算がついてしまう不具合を修正しました。
- 旧バージョンからのアップグレードも、そのままver.2.0のインストーラを起動します。
- 国保連への送信は取込送信ソフトを使用します。
【バックナンバー】
就労移行支援/就労継続支援A型・B型「わかるくんver.1.3」【27.87MB】 09/11/24
就労移行支援/就労継続支援A型・B型「わかるくんver.1.2」【27.86MB】 09/11/18
前バージョンからの更新内容は以下の通りです。
- 【機能追加】
事業運営安定化に対応しました。
事業所設定で、「事業運営安定化」にチェックを入れて保障単位数を入力することにより、月々の計算を自動的に行います。 - 【機能追加】
移行時運営安定化に対応しました。
事業所設定で、「移行時運営安定化」にチェックを入れて保障単位数を入力することにより、月々の計算を自動的に行います。
- 【不具合修正】
処遇改善助成金を請求する際、取込送信ソフトが、
「小計 介護給付費・特例介護給付費等・件数は、必須項目です。」
等のエラーを出力する不具合を修正しました。
(※処遇改善助成金請求をする際の設定のご注意をこちらでご確認ください) - 【不具合修正】
クラシック表示の場合、印刷ボタンの文字列が途切れる不具合を修正しました(※1 わかるくんProのみ)。 - 【操作性改善】
国保連に送信するファイルの保存場所と印刷するPDFファイルの保存場所(※1 わかるくんProのみ)について、それぞれ過去に保存した場所を記憶して次回表示するようになりました。
※1 「わかるくんPro」へのアップグレードについてはこちらをご覧ください。
就労移行支援/就労継続支援A型・B型「わかるくんver.1.1」【27.85MB】 09/11/1
前バージョンからの更新内容は以下の通りです。
- 【機能追加】 処遇改善助成金請求に対応しました。
→事業所設定画面でチェックボックスをオンにすれば請求額を自動的に計算します。 - 【機能追加】 実績記録票の印刷が可能になりました。
→印刷イメージをPDFファイルに書き出した後、自動的にAdobe Readerを起動(※2)し印刷ダイアログを開きます。 - 【機能修正】 多機能型事業所で本体報酬と重度者支援加算/目標工賃達成指導員加算の単位数が異なる場合に対応しました。
→事業所設定画面で重度者支援体制加算/目標工賃達成指導員加算を個別に定員を設定できるようにしました。 - 【操作性改善】 前回終了時と同じ位置、サイズでメイン画面を起動するようになりました。
- 【操作性改善】 利用者設定画面の各行や、メイン画面の利用者名のダブルクリックで編集画面が開くようになりました。
- 【操作性改善】 国保連に送信するファイルを保存した際、処理完了を知らせるダイアログが開くようになりました。
- 【不具合修正】 自治体助成金がある場合や加算対象にならない訪問支援があった場合に国保連からエラーが返る不具合を修正しました。
※1 「わかるくんPro」へのアップグレードについてはこちらをご覧ください。
※2 本機能を利用するためにはAdobe Readerがインストールされている必要があります。
就労移行支援/就労継続支援B型「わかるくんver.1.0」【26.18MB】 09/08/10
前バージョンからの更新内容は以下の通りです。
- 自治体助成分を請求する際、取込送信しようとすると助成自治体番号の桁数エラーが発生する不具合を修正。
- 訪問支援した日を記録する際、ある条件が重なると動作が非常に重くなる不具合を修正。
取込送信ソフトウェアのダウンロード
取込送信ソフト【1.64MB】 バージョン2.1.1
- このソフトウェアは、わかるくんなどのベンダーソフトで出力されたデータを送信するために用意されたものです。
- このソフトウェアは、国保中央連合会が制作し、著作権なども同会が保有しています。
- わかるくんで出力したデータの送信に関してはあとりえトントンでサポートを行います。